看護部の活動

【新採用オリエンテーションと歓迎会】
  

【集合教育】
   

療養型病棟【お茶会】
 

病院行事参加【夏祭り】         【ファミリー運動会】
     

 

 

 

 

 

 

看護部からのご案内

 

看護の理念

私たちは、患者さま一人ひとりの人格と権利を尊重し、安心と安全な看護と環境を提供します

 

目標

1.ゆとりをもって笑顔で接します

2.他部門と連携し、患者さまの安全・安楽を守ります

3.専門職としての知識、技術を高めます

4.看護に責任を持ちます

5.地域の人々の、健康のあらゆるレベルに積極的に

  働きかけます

 

看護部の教育・研修

 新人教育では、主任・プリセプターを中心に指導を行います。看護技術については、チェックリストを使用し習得を図ります。看護師個々のキャリアアップには、段階別看護実践能力評価表を使用し、年間活動目標を立案し、目標が達成できるように取り組んでいます。継続教育としては、経年別研修、年間の研修があります。その他、外部研修・学会の参加の支援も行います。

 

看護部の教育(目標管理)

栄養指導部のご案内

栄養指導部では、入院患者様に対して個々人に合わせた栄養量に合わせた食形態・嗜好等を勘案して食事を提供させていただいています。

入院・外来・在宅では生活習慣病、特定健診、ドック、嚥下等に対する栄養指導を行なっています。

地域に対して地域サロン等で栄養についてのお話、外来では糖尿病教室(第2土曜日)、糖尿病教室の一環としてバイキング、夜間生活習慣病教室を行なっています。

 

 

外来には全国初、微量元素入り飲料の自動販売機があります。

疲れやすい、野菜不足など気になる方は一度お試し下さい。

 

 

入院、退院後、家族の栄養、食事等について知りたいことがあれば何でもお聞き下さい。
色々な栄養補助食品のご紹介もしています。

バイキング風景
   

微量元素入り飲料自動販売機

        

臨床検査科のご案内

概要
 検体部門では、患者様から採取した血液、尿、便、喀痰などをいろいろな機器を使ってデータの分析を行っています。この結果は、病気の原因や治療効果を判断するのに役立っています。

 生理検査部門では、患者様と直接接し「安全」を基本に検査を行っています。検査の種類としては心電図検査、超音波検査、呼吸器検査、脳波検査などがあり患者様に苦痛もなく短時間で検査ができ、その結果は検体部門同様病気の原因や治療効果を判断するのに役立っています。

設備
 自動血球計装置、全自動尿分析装置、血液ガス測定装置、多機能心電計、呼吸機能測定装置、睡眠時無呼吸検査装置、ホルター心電計、血圧脈波測定器、超音波診断装置、脳波計

            
 
   自動血球計装置             血液ガス測定装置
            多機能心電計             超音波診断装置

診療放射線科のご案内

放射線科の特徴

近年、医療の世界ではデジタル化が進み、当院でも各検査装置をネットワークで接続して2007年7月より、フィルムレスモニター診断を開始いたしました。
 当院では、単純X線撮影(胸腹部・骨)・CT・X線透視撮影(胃透視)・核医学検査等の画像をフィルム出力せずに、外来や病棟等でモニター診断をおこなっています。

フィルムレスの運用は、資源の節約や環境という意味で地球にやさしいシステムですが、検査を受けられる方々のフィルムの現像時間・撮影後の待ち時間の短縮にもつながります。

検査を担当する放射線技師は「検査の質の向上」「患者さんが安心して検査を受けられる環境の提供」また「解りやすい言葉での説明」を心がけています。 疑問に思うことがございましたら、ぜひご質問してください。 

 

放射線科の装置

 


        FCR                マルチスライスCT

    骨密度測定装置            X線透視装置(DR)


 

医事課からのお知らせ

診療費のお支払いにクレジットカード・デビットカードが使用できます。
会計窓口(受付)にてお取り扱いしておりますので、ご不明な点がございましたら受付までお問い合わせください。

お取り扱いカード

VISA・MASTER・JCB・アメリカンエクスプレス・デビットカード

医療福祉相談室のご案内

受付時間 (相談は無料)
月~金: 午前8時50分~午後5時
土   : 午前8時50分~午後3時
お気軽にご利用下さい。

例えば、こんなときに医療福祉相談室をご利用下さい。

1.受診・通院について分からない。
○最近、通院するのも一苦労・・・・どうしたらいいの?

2.入院費についての不安。
○治療費が高い・・・・入院が長引いて費用がかさむ・・・

3.退院後の生活や介護・・・・どうしたらいいの?
○「退院できますよ」と言われたが日中はおばあちゃん一人に・・・
○最近、おばあちゃんが家にひきこもりっきり。このままでは寝たきりになってしまうのでは?
○施設入所のための手続き・・・どんな風にしたらいいの?
○在宅療養を考えているがちゃんと出来るのか不安・・・

4.福祉制度について知りたい。
○介護保険ってなに?
○身体障害者手帳の交付のためにはどうしたらいいの?
○社会福祉施設にはどんなものがあるの?

  ※ご利用の方は医療福祉相談室までお越し下さい。
   事前にお電話いただければ助かります。

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